<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>It&#039;s always from my</title>
	<atom:link href="http://noithatadt.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://noithatadt.com</link>
	<description>美容とか料理や私の生活日記です</description>
	<lastBuildDate>Fri, 18 May 2012 07:21:54 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.3.2</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/feed" />
		<item>
		<title>野菜で高血圧改善</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/66</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/66#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 May 2012 07:21:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[キャベツ]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[リコピン]]></category>
		<category><![CDATA[体重]]></category>
		<category><![CDATA[便秘症]]></category>
		<category><![CDATA[改善]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[運動]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[高血圧]]></category>
		<category><![CDATA[高血圧の改善]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=66</guid>
		<description><![CDATA[旦那さんの高血圧を改善するために日々の料理は腕のみせどころです。健康診断でひっかかってから、今年で５年目になります。見つかった当初はかなり危険な状態だったのですが、ここ１年はかなり落ち着いてきました。油断するとまだ上がる [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>旦那さんの<a href="http://xn--30rx1b07z087a8ot.jp/" target="_blank">高血圧を改善</a>するために日々の料理は腕のみせどころです。健康診断でひっかかってから、今年で５年目になります。見つかった当初はかなり危険な状態だったのですが、ここ１年はかなり落ち着いてきました。油断するとまだ上がるので気をつけなくてはいけませんが、旦那さんに合わせて料理を見直したため、私の健康状態も実はかなり改善されました。思わぬ収穫です。</p>
<p>&nbsp;<br />
運動も合わせてするようになったので、ウエスト周りがかなり変わったと思います。５年前にはいていたジーンズなんかは、もうぶかぶかです。体重自体はそんなに大きく変わっていないんでしょうけど、引き締まったということですかね。今はこれを続けて維持できていますが、いつまで出来ることやら。本当なら出来るその日までコツコツ続けていくのがいいのでしょう。</p>
<p>&nbsp;<br />
生活そのものに意識が向くので、肌の調子もとてもよくなりました。それまでかなり便秘症だったのですが、それもいつのまにかなくなっていました。野菜の摂取量が格段に増えたからだと思います。野菜は季節によって価格にばらつきがありますし、たくさんとろうとすると割と高くつくものです。食費の節約ということで、使う野菜を限定していたこともありましたが、それが結果的に病気の繋がるのであれば、逆に高くつくことになりますよね。それに気づいてから、野菜はどんどん買ってどんどん食べるようになりました。</p>
<p>&nbsp;<br />
高血圧の人に注目してほしい野菜は、トマトとキャベツです。どちらも体を冷やす野菜ですので食べすぎはよくありませんが、トマトに含まれているリコピンが高血圧の改善に効果がある、という話をきいたことがあります。キャベツは胃腸の働きを改善しスムーズにしてくれるので、体の中の流れそのものがよくなります。他の野菜ももちろん嬉しいことが盛りだくさんです。</p>
<p>&nbsp;<br />
野菜一日６００グラム、などといいますが食べられない時は食べられなくていいと思うんです。要は毎日食べることを意識する、これが一番大切だと思います。お気に入りの野菜は多めにかってカットしたり茹でて冷凍したりして、いつでも食べられるようにしておきたいですね。野菜をたくさん食べて、その分炭水化物を減らすと、私のようにダイエット効果が得られます。美味しい健康管理だと思えば、続けられるものですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/66/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/66" />
	</item>
		<item>
		<title>香港にいってらっしゃい</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/63</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/63#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2012 06:44:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[投資]]></category>
		<category><![CDATA[資産運用]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリア]]></category>
		<category><![CDATA[マカオ]]></category>
		<category><![CDATA[ユーロ]]></category>
		<category><![CDATA[円]]></category>
		<category><![CDATA[円高]]></category>
		<category><![CDATA[旅行]]></category>
		<category><![CDATA[香港]]></category>
		<category><![CDATA[香港市場　株価]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=63</guid>
		<description><![CDATA[香港市場の株価はアジアの中でも特に注目されているのではないでしょうか。日本市場の２倍規模だと聞いたことがあります。妹が香港マカオに旅行で行くということでレートを気にしていましたが、今は円高なのでどこにいってもお徳でしょう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://dulaneyhigh.org/" target="_blank">香港市場の株価</a>はアジアの中でも特に注目されているのではないでしょうか。日本市場の２倍規模だと聞いたことがあります。妹が香港マカオに旅行で行くということでレートを気にしていましたが、今は円高なのでどこにいってもお徳でしょう。ユーロも加盟諸国の政権交代でまた下がるでしょうし、円ばかりが高くなっていってそれに対する対策もイマイチ何もできていないようで、いやはや日本はいったいどこに向かって走っているのか。船頭多くして船山に登るといいますが、船頭が一人もいない船はただ漂うだけでいつか沈んでしまうのでは・・・。そんな心配をしつつ、私の興味はもっぱら妹の香港旅行に向かっているわけですが。</p>
<p>&nbsp;<br />
海外旅行に行ったことがない私にとって、海を渡るということはまさに命がけの行為のように思えます。飛行機がなぜ飛ぶのか、それを皆さんちゃんと理解して乗ってるんですよね？？？私はなぜ飛行機が飛ぶのかわかりませんので、怖くて乗れません（笑）それを人に話すと「じゃあ車が走る理屈はわかってるのか」と必ず聞かれますが、車はいいんです。地面とくっついているので、少なくとも平地を走っていて落ちるということはありません。それこそガケの上を走っているのなら話は別ですが。</p>
<p>&nbsp;<br />
なので極力飛行機には乗りたくないのです。修学旅行で一度だけ乗ったことがありますが、ほとんど記憶がありません。離着陸時はあまりの怖さに涙が止まらなかったことだけ覚えています。かなり馬鹿にされましたが、それでも怖いものは怖いのです。どうしようもありません。飛行機嫌いさえなければいろんなところに行ってみたいという希望はあります。香港は行ってみたい国のひとつです。料理もおいしそうだし、景色もとてもきれいなんだそうですね。妹は距離の近さとリーズナブルなところで選んだみたいですが、とても楽しみにしています。</p>
<p>&nbsp;<br />
妹は飛行機大好き、高いところも大好きで私とは正反対の人間です。オーストラリアに新婚旅行でいったとき、バンジージャンプをしてきたと楽しそうに思い出を語ってくれましたが、私といえばその話をきくだけで全身鳥肌、ヒザはがくがく。気分が悪くなるくらいでした（泣）バンジージャンプなんてどう考えても罰ゲームではないですか。無事に飛べたら１００万円、みたいなノリでやるものではないのですか。妹は嬉々として挑んでいたらしいですが、さすがに旦那さんも「なんでオレはこいつと結婚したのか」と一瞬自分を疑ってしまったそうです。</p>
<p>&nbsp;<br />
私の楽しみは香港からのお土産です。大昔もらったタイガーバームが未だに実家にありますが、なにか美味しい食べ物を買ってきてくれたらなーなんて密かに期待しています。あとは写真ですね。香港のきれいな景色をたくさん撮ってきて欲しいなと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/63/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/63" />
	</item>
		<item>
		<title>怖い目の病気</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/61</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/61#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 04:17:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[アイマスク]]></category>
		<category><![CDATA[コンタクト]]></category>
		<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[レーシック]]></category>
		<category><![CDATA[手術]]></category>
		<category><![CDATA[白内障]]></category>
		<category><![CDATA[目]]></category>
		<category><![CDATA[網膜はく離]]></category>
		<category><![CDATA[緑内障]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=61</guid>
		<description><![CDATA[緑内障や白内障、網膜はく離などの目の病気。一般人の私が知っているぐらい有名な病気です。網膜はく離はボクサーのイメージがありますが、普通に生活していても突然なったりすることがあります。友人もそれで手術をしました。若かったの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://evosouthamerica.com/" target="_blank">緑内障</a>や白内障、網膜はく離などの目の病気。一般人の私が知っているぐらい有名な病気です。網膜はく離はボクサーのイメージがありますが、普通に生活していても突然なったりすることがあります。友人もそれで手術をしました。若かったので進行も早いのか、見つかってからすぐに手術をするような感じでしたが、手術は無事成功し、今は結婚して幸せに生活しています。でもいつ再発するかという思いもあるみたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>緑内障は祖父がなりました。私は若年性の白内障があると診断されました。レーシックを受けようと思って検査にいったら白内障が見つかってしまう、ということでもちろんレーシックは延期です。何があるかわかりませんからね。白内障とレーシックの手術部分は違うんですが、それでも目に負担がかかることは極力避けたほうがいいということになりました。今はコンタクトをしているんですが、そのほうがよっぽど目に負担なんじゃないかと私は思っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>中学生のとき、ボランティア活動の一環で地域の養護学校を訪ねたことがあります。何度も行かせてもらってすっかり養護学校の友達と仲良くなったこともあり、いつものお返しにということで障害を疑似体験させてもらうことになりました。車椅子を使って町を散策したり、目にアイマスクをつけて学校を歩いたり、耳に高性能の耳栓をつけて会話をしたり、というようなことです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私は目にアイマスクをつけて歩くというのをやったんですが、これがめちゃくちゃ怖くて途中で泣いてしまいました。まったく方向感覚もわからないですし、一歩歩くのがこんなに怖いのかと思い知りました。前に何があるのかすらわからないんですから、これで街中を歩く障害者の方は人一倍神経を使っているんだなとその時実感した記憶があります。実にいい体験をさせてもらえたと感謝しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなこともあり、目が見えなくなる可能性のある病気は本当に怖いです。白内障だと言われてから意識するようになりましたが、日ごろの目の使い方もちょっと気をつけないといけないなと改めて思いました。最近パソコンにしがみついていることがあるので・・・姿勢も悪いしなんとかしないとなと考えています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/61/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/61" />
	</item>
		<item>
		<title>高血圧と見た目</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/57</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/57#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 02:41:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[タンパク質]]></category>
		<category><![CDATA[先天的]]></category>
		<category><![CDATA[太っている]]></category>
		<category><![CDATA[痩せ型]]></category>
		<category><![CDATA[血圧]]></category>
		<category><![CDATA[血圧が高め]]></category>
		<category><![CDATA[見た目]]></category>
		<category><![CDATA[高血圧]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=57</guid>
		<description><![CDATA[高血圧の人はなんとなく太っているイメージがあるんですが、見た目とはそんなに関係がないそうですね。逆にパンパンに太っていても体の中は至って健康、という本当の意味での「健康優良児」さんもいらっしゃいます。先天的に血圧が高めの [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://xn--30rx1b07z087a8ot.jp/" target="_blank">高血圧</a>の人はなんとなく太っているイメージがあるんですが、見た目とはそんなに関係がないそうですね。逆にパンパンに太っていても体の中は至って健康、という本当の意味での「健康優良児」さんもいらっしゃいます。先天的に血圧が高めの人が知り合いにいますが、体型で言えばアンガールズのお二人のような感じです。</p>
<p>生活も至って普通というか、痩せ型なのでしっかり食べるように工夫していて、脂肪分よりもむしろタンパク質をメインにメニューを考えていると言っていました。普通の人よりも食生活に気をつかっている人です。でも、ラーメンのスープは飲めません。お医者さんに止められているそうです。</p>
<p> 「ラーメン食べにいってスープ飲めないとか、すき焼きで肉食えないのと一緒だよぉ」と私に愚痴をいいます。ちょっと女の子っぽいところがある男子なので、しゃべり方が流行のオネエ系のようです。「ちょーつまんなぁーい」などと平気でいいます。しかしルックスはかなりのイケメンです。まあそのギャップが面白いんですが、あまりモテません（笑）恐らくそのしゃべり方を直したらモテるよと言っているのですが、本人は全く気にしていない御様子です。</p>
<p> 肉まんみたいな体型の上司がいます。身長が恐らく１６０センチ程度。にもかかわらず、体重は９０キロ。頭を叩いたらそのまま跳ねて飛んでいくんちゃうか？と関西人の部長にいつもイジられていますが、これまた本人はまったく気にしていないのです。４０歳で独身でいらっしゃるのですが、それももう諦めたそうで、若い頃は色々と悩んだりもしたけれど、今はもう開き直ってこの体型とこのルックスで人生と楽しむことにした！と、飲み会で高らかに宣言していらっしゃいました。</p>
<p> 明るいおデブさん、ということで社内でも人気の上司です。性格が朗らかでみんなに気遣いが出来る人なので、部下からもとても慕われています。でも彼女はできないみたいです（笑）見た目はそれこそ高血圧でも糖尿病でも持っていておかしくなさそうな感じなのですが、健康診断では毎年社内ＴＯＰ５に入る超健康体なのです。先ほどのオネエっぽい友人からすれば色々と羨ましいことでしょう。いつか二人を会わせてみたいもんだと、密かに考えています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/57/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/57" />
	</item>
		<item>
		<title>不眠続きの春</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/54</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/54#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 05:56:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[うつ]]></category>
		<category><![CDATA[うつで不眠]]></category>
		<category><![CDATA[不眠]]></category>
		<category><![CDATA[仕事]]></category>
		<category><![CDATA[休職]]></category>
		<category><![CDATA[眠気]]></category>
		<category><![CDATA[退職]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=54</guid>
		<description><![CDATA[最近少し不眠が続いていて辛い日々ですがなんとか乗り切っています。うつで不眠になった同僚がいて、今はもう退職しましたがやはり毎日辛そうでした。うつで辛いというよりも、まったく眠れないその状態が辛いと泣いていましたね。眠れな [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最近少し不眠が続いていて辛い日々ですがなんとか乗り切っています。<a href="http://africa-untamed.com/" target="_blank">うつで不眠</a>になった同僚がいて、今はもう退職しましたがやはり毎日辛そうでした。うつで辛いというよりも、まったく眠れないその状態が辛いと泣いていましたね。眠れない反動が昼間にきますから、その眠さを我慢するのがまた辛い。悪循環にはまっていたので「一回休職するか退職したほうがいい」とお医者さんに言われたそうです。本人は仕事をやめることが決まってからかなり元気になり、やめなくてもいいんじゃないか？と思うほどでした。</p>
<p> <br />
しかしそれはカラ元気というか、もうやめるから大丈夫という安心感がもたらしたものだったんだと思います。責任を背負い込む性格だったので、自分の責任でないことまでひっくるめてとても気にする人でした。気にしても何も解決しないのは頭ではわかってるんですね。でも心が追いつかない。その間でずっと悩んでいましたので、退職が決まったときは私は一緒に泣いてしまいました。辛そうな顔を毎日みるのも、正直辛い部分がありましたからね。</p>
<p> <br />
今度は私が若干の不眠なのですが、これは定期的にやってくるいつものことなので仕方ありません。ホルモンバランスでよく不眠になるのです。特に生理前になると不眠が続きます。やはり眠れないことよりも昼間の眠気を我慢することのほうが辛いですね。同僚と同じ気分です。でも私はズルなので、眠い！我慢できない！と思ったらトイレで少し寝たり買い物に出たりして、とにかく眠気を覚ますことを一番に考えます。</p>
<p> <br />
眠いときは何をしても眠いんです。眠いのに仕事をしようとするほうが効率が悪いですよね。昼寝の時間を取り入れる企業のほうが賢いな、と私は思います。労働時間と真面目さで成り立ってきた日本ですが、そろそろそれを払拭していってもいいんじゃないでしょうか。アメリカなんかの広々として自由なオフィスをみているととても考えるところがあります。もう少し人間の体を考えて仕事の流れを社会全体で作っていくべきですね。</p>
<p> <br />
今は無理でしょうが、世代が変われば少しずつ変わっていくことでしょう。そうなれば不眠患者も少しは減るでしょうね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/54/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/54" />
	</item>
		<item>
		<title>ハーブティーはいかが？</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/49</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/49#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 05:51:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[病気]]></category>
		<category><![CDATA[ハーブティー]]></category>
		<category><![CDATA[婦人科]]></category>
		<category><![CDATA[子宮筋腫]]></category>
		<category><![CDATA[改善]]></category>
		<category><![CDATA[治療]]></category>
		<category><![CDATA[生理]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=49</guid>
		<description><![CDATA[近婦人科へ通う事情がありまして、そこで同年代の女性と知りあいました。子宮筋腫の改善治療を行っていて、かれこれ半年ほど通っているとのこと。何回か顔は合わせていたのですが、ある日たまたま話をする機会があったのでせっかくなので [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>近婦人科へ通う事情がありまして、そこで同年代の女性と知りあいました。<a href="http://improveduterinefibroids.info/" target="_blank">子宮筋腫の改善</a>治療を行っていて、かれこれ半年ほど通っているとのこと。何回か顔は合わせていたのですが、ある日たまたま話をする機会があったのでせっかくなのでランチを一緒にすることに。診察が終わってから、近くのイタリアンカフェに行ってきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p> パスタランチを２つ頼み、なぜ婦人科に通うことになったのかいきなり深い話になりました。私は１年間生理がこず妊娠もしていないために検査と治療を兼ねて通院していました。彼女のほうは子宮筋腫の手術をした後、お腹の周りが腫れたり違和感を感じることが多くなったということで予後観察も含めて半年通っているとのことでした。お互い大変だね～なんていいながら１時間ほどおしゃべり。病気のことで相通じるものはあったんですが、傷をなめあってもどうしようもないので別の話題にしようと趣味の話をしてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼女の趣味は家庭菜園だそうで、趣味はなにかあるの？と聞くと堰を切ったように話し始めました。私は正直まったくわからない分野だったので、「へー」「ほー」と相槌を繰り返すだけだったのですが、彼女の目の輝きをみるところ相当楽しんでやっているような雰囲気でした。「今は何を育ててるの？」と聞くと、野菜類のほかにハーブを育てているそうです。精神的に追い詰めやすい性格なので、日々の中でリラックスできる時間を作るようにしていて、そこでハーブティーを飲むことにしたんだとか。自然のものは薬効の全てが解明されているわけではありませんから、薬よりも効果があることだってありますよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その甲斐あってか、ハーブティーを夜寝る前に飲むようにしてからとても寝つきがよくなったんだそうです。体がポカポカ温かいというのも大きいそうですが、眠る前はいつも訳のわからない不安に襲われていたのがすっかりなくなったんだとか。なんというハーブだったか・・・すいません。名前が長いハーブだなあという記憶はあります（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p> 今度はおうちにきてね、ハーブティーをごちそうするから！と言われてしまいました。どこかの山の手かと錯覚に陥りそうでしたが、せっかくなのでご馳走になりに行きたいと思います。お土産選びが大変そうだ（笑）</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/49/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/49" />
	</item>
		<item>
		<title>免疫ってすごい</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/47</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/47#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 03:31:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[健康]]></category>
		<category><![CDATA[アレルギー]]></category>
		<category><![CDATA[ウイルス]]></category>
		<category><![CDATA[乾癬]]></category>
		<category><![CDATA[低下]]></category>
		<category><![CDATA[免疫機能]]></category>
		<category><![CDATA[菌]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=47</guid>
		<description><![CDATA[免疫ってすごいなぁと思うんです。新聞で乾癬の記事を読んでいたんですが、あれって免疫機能の低下が原因のひとつらしく免疫のすごさについて色々と書かれていました。体っていたるところに穴があって、外にいる危険な菌やウイルスもその [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>免疫ってすごいなぁと思うんです。新聞で<a href="http://darwinswaitingroom.com/" target="_blank">乾癬</a>の記事を読んでいたんですが、あれって免疫機能の低下が原因のひとつらしく免疫のすごさについて色々と書かれていました。体っていたるところに穴があって、外にいる危険な菌やウイルスもその気になればどんどん入ってこれる器だと思うんです。それが免疫機能のおかげで、体内を守ることができている、これって何気にすごいと思うんですよ。普通お金払わないと大事なものなんて守ってもらえないですもんねぇ。。。</p>
<p>&nbsp;<br />
この風邪ウイルス、見たことあるなーと思ったらやっつけてくれるわけです。新しい敵には侵入を許しますが・・・２回目からはちゃんと防いでくれる。ま、１回が命取りになっちゃうこともありますが、それでもすごいですよ。逆に「体内にあったらおかしいものは全部敵！テキナノダ！！」という頑固な一面もありますから、それはそれでまた問題なわけですが。アレルギーなんかその最たるものですよね。</p>
<p>&nbsp;<br />
免疫機能が異常反応を起こしちゃうのが、アレルギーですよね。職場でも「私あの娘のこと嫌いなのよねー。受け付けないのよねー生理的に！！！」なんて言ってるお局さまがいらっしゃいますが、周りから見たら「何がそんなに嫌いなの？」という感じで、至って普通のいい子なのに、お局様の気に食わない何かがあるんでしょうね。こんなのを見ているとああきっとこのツボネーゼの免疫も同じような性格なんだろうな、なんて思ってしまいました（笑）体にいいものが仮に入ってきたとしても「今までミタコトナイカラ！」という理由で拒絶しちゃったりするんでしょうね。</p>
<p>&nbsp;<br />
それって防衛機能としては優れていると思いますが、一方でもったいない生き方だなぁなんて思うんですよね。ぱっと見た目、外見で判断できる部分で人間を取捨選択していくってのは効率的ですし下手なリスクに絡む確率も減るでしょう。だけど人間見た目じゃないんだね、って人もたまにいるもんですよ。ものすごい強面のスキンヘッドのお兄ちゃんで「怖いなぁ・・・」と思っていたら実はなんとお坊さんで（笑）人相が悪いだけのめちゃくちゃいい人だった、ってこともありました。秋葉系のオタクっぽい見た目なのに実は空手の有段者で、体ムキムキの頼れるお兄さんだった人もいたなぁ・・・。</p>
<p>&nbsp;<br />
私たちは人を見た目で判断してしまうし、できてしまいますが、免疫機能にそれを求めるのは酷ってもんですよね。ウイルスや菌を見た目で判断しろ！ってのは難しすぎます。。。そんな便利な機能がついた医療器具とかも、ゆくゆくは出来てしまうときが来るんでしょうかね。人間って不思議だなぁと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/47/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/47" />
	</item>
		<item>
		<title>信じるものは救われる</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/43</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/43#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Mar 2012 15:33:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[ラッキーアイテム]]></category>
		<category><![CDATA[上げる]]></category>
		<category><![CDATA[信じる]]></category>
		<category><![CDATA[占い]]></category>
		<category><![CDATA[運気]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=43</guid>
		<description><![CDATA[朝のニュースの占いを見ていると、多くが順位のあるものですね。ビリの星座のラッキーアイテムなんて紹介されていますが、 「干ししいたけ」でどうやって運気を上げるのか教えてほしいぐらいです。たまにびっくりするようなアイテム（干 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>朝のニュースの占いを見ていると、多くが順位のあるものですね。ビリの星座のラッキーアイテムなんて紹介されていますが、 「干ししいたけ」でどうやって<a href="http://annwerner.net/" target="_blank">運気を上げるのか</a>教えてほしいぐらいです。たまにびっくりするようなアイテム（干ししいたけでも驚きでしたが・・・）が ラッキーアイテムなことがありますよね。私が体験したのは「金色の下着」「ランドセル」ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>金色の下着は確かにラッキーを招くような気もしますが 今まで金色の下着を着ている女性を見たことがありません。 ランドセルに至っては私にどうしろと・・・という気持ちで一杯になり、余計にブルーになりました。ランドセルを背負った小学生をみつめて ほっこりすればいいのでしょうか。間違いなく変質者に間違われそうな気がします。大人向けニュース番組の中の占いコーナーで、ランドセルというチョイスが その占いの精度を物語っているような感じがします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>占いの起源はいつまでさかのぼるんでしょうね。現代でなくとも、それこそ火やちょっとした道具しかない時代だって人間の心には「不安」があったと 思うんです。不安をかき消すためには「確固たる何か」が必要です。確固たる自信、確固たる保証、確固たる財産、親友、仕事・・・ でも人間の生きる道にそんなものはあるようでない、不確かな存在ですから、なんとかそれを「ぼんやりとでも確認したい」ところです。 そのために占いはあるような気がするんですがいかがでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「いずれいい人が現れるよ。この１年以内にね」と言われれば、１年以内に出会うと心から信じることができれば、その日に向けて多少なりとも 外見面の努力をしたり言葉遣いを改めたり、といったような意識の改革が起こりそうな気がしませんか。だって１年以内に現れるんですから。 おたおたしていたら、今のうだつの上がらない自分で出会ってしまうんだと考えれば、何かしら対策をとりたいと思うのが普通ですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p> 「信じるものは救われる」とは神を信じるものという意味ではなく「己を信じるものは救われる」ということだと思ってます。占いによって出た結果を 自分の未来を信じて、そうなるように行動する。これが信じることで生まれる力だと思うんですよね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/43/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/43" />
	</item>
		<item>
		<title>話せばわかる</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/41</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/41#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 08:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[ギリシャ]]></category>
		<category><![CDATA[セックス]]></category>
		<category><![CDATA[セックスレス]]></category>
		<category><![CDATA[彼女]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏]]></category>
		<category><![CDATA[淡白]]></category>
		<category><![CDATA[相性]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=41</guid>
		<description><![CDATA[この年になって改めて思ったことがあります。お恥ずかしい話ではありますが、セックスの重要性についてです。彼氏や彼女とセックスがうまくいっていない、という話、結構耳にします。長年付き合っているカップルはマンネリということもあ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この年になって改めて思ったことがあります。お恥ずかしい話ではありますが、セックスの重要性についてです。彼氏や<a href="http://firstnightsaratoga.org/" target="_blank">彼女とセックス</a>がうまくいっていない、という話、結構耳にします。長年付き合っているカップルはマンネリということもあるんですが、元から体の相性が合わない、という人もいます。結婚を考えていて、極端な話セックス以外はまったく問題がないし人格的にも好きだという人もいます。だからこそ悩む、と。たかがセックスぐらいでせっかくの出会いを無駄にしたくないし、これ以上いい人が現れるとは思えない、という知人がいます。わかります。私もそう思ってた時期がありました。</p>
<p>&nbsp;<br />
知人は5年ぐらい、結婚を前提にお付き合いしていた方がいました。色々あって別れることになりましたが、今思い返してみるとセックスレスが一番大きかったかな、と思うらしいです。だから次の相手は絶対体の相性が合う人にしよう、と考えていたにも関わらず・・・ということでさらに悩んでいるんだそうですが、仕方ないことといえば仕方ないですよね。そればっかりは割と付き合ってからわかることでしょうし。最初は良くても合わなくなるケースもあります。逆に、話し合うことでお互いの嗜好がわかって良くなるケースもあるみたいですけどね。</p>
<p>&nbsp;<br />
日本人は外国に比べると性的な意味で淡白な人が多いのかもしれません。その反動でこんなにも二次元で性欲を満たす人が増えているんじゃないか、と私は思ってますが。。財政破綻で問題になったギリシャは、年間のセックスの回数が世界一だそうです。そりゃ働いてないんだからね・・・と正直思いました。働いて疲れて帰ってきて、さあ今からやろうか！って意識にはあまりなりませんよね。特に男の人はそうじゃないかな、と思います。</p>
<p>&nbsp;<br />
体の相性って一口にいいますが、結局のところ何なんでしょうね。肌が合う、ってことでしょうけども、日本人の場合に関していえば「言わなくてもなんとなく合う」という意味合いのほうが大きい気がします。コレを解決するには、意外に「セックスについて話し合う」ということが一番効果的なような気もしますがどうでしょう。セックスについてきちんと話し合う夫婦やカップルって、意外に少ないんじゃないでしょうか。もっと話し合ってもいいと思いますけどね。悪いことじゃないんだし。妙なところで晩生な日本人の一端が垣間見える瞬間かな、なんて思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/41/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/41" />
	</item>
		<item>
		<title>友達以上恋人未満</title>
		<link>http://noithatadt.com/archives/38</link>
		<comments>http://noithatadt.com/archives/38#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 06:52:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[恋愛]]></category>
		<category><![CDATA[セックス]]></category>
		<category><![CDATA[セフレ]]></category>
		<category><![CDATA[作り方]]></category>
		<category><![CDATA[友達]]></category>
		<category><![CDATA[彼氏]]></category>
		<category><![CDATA[恋人]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://noithatadt.com/?p=38</guid>
		<description><![CDATA[友達以上恋人未満というカテゴリがあるなら、セックスフレンドもそれに入るんでしょうか。セフレの作り方、という雑誌の記事を読んでいたときにふと思いました。 知り合いにも「恋人はいないけれどセフレはいる」という人が何人かいます [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>友達以上恋人未満というカテゴリがあるなら、セックスフレンドもそれに入るんでしょうか。<a href="http://harborpointcc.org/" target="_blank">セフレの作り方</a>、という雑誌の記事を読んでいたときにふと思いました。<br />
知り合いにも「恋人はいないけれどセフレはいる」という人が何人かいます。１人ではなく、何人か。今の世の中、別段珍しいことでもないようなんですね。私は年齢の割には古い人間なので、好きだという感情のほかに「この人になら全て預けられる」という思いがないと、Ｈなことをしようという気持ちにはなりません。女性ならそんなもんじゃないか、と思ってたんですが、ビッチという言葉がまるで日本語のように扱われるようになった時点でそれは私の思い違いだったことに気がつきました。</p>
<p>&nbsp;<br />
仲のよい友達から彼氏が出来ないことへの不満を聞いていました。距離的にたまにしか会えないので、コーヒー１杯で粘りながら喫茶店でうだうだ話をしていたんですが。彼氏ができないことに対して「世の中の男は見る目がない」という割には、今の現状にさして不満を持っているようには思えない。将来への不安、ということは口にしますが、心の底から特定のパートナーがほしいと思っているようには感じられない。言葉の端々がそんな感じなので、「本当に彼氏欲しいの？」と聞いてみたところ、「実は」の話に。</p>
<p>&nbsp;<br />
今特定の彼氏はいないけれども、セックスだけの付き合いの人が３人いる、と。おったまげましたね。あごが外れましたね。がちょーんでしたね。ええ。古い人間ですから。いや、古い新しいに関わらず、セックスだけの人が３人って、私の頭では到底理解が及びませんでした。そんな私の表情を見て弁解をしているのかなんなのか、色々話をしてくれましたが、２割程度しか頭に入ってきませんでした。</p>
<p>&nbsp;<br />
３人。。。世の中に初めての人と結婚してそのまま添い遂げる人もいるというのに。。。なんというか、「なんといえばいいのかわからない」とはこのことだな、なんてぼーっと考えてました。その子によると、３人いるのは「１人では飽きてしまうから」だそうで、やはり周期をもってぐるぐると相手を変えていくそうです。ここらへんから本当に範疇を超えてしまって気分が悪くなってきましたので、早々と帰宅いたしましたが、同じ女性としてはなんでそういう付き合いができるのか、よくわかりませんでした。</p>
<p>&nbsp;<br />
友人はとても頭がよくて切れ者で、男に依存するというタイプではなく、バリバリと仕事をこなすキャリアタイプ。クールですし、そんなところに憧れている自分もいます。ただ、異性関係ではあまりいい話をきかなかったのでまさかとは思ってましたが・・・あはは。なるほど。本人はもちろんこれでいいと思っているそうですし、今のところなんの不便もない、逆に仕事に精が出ていいぐらいだと言っていました。</p>
<p>&nbsp;<br />
きっと友人は生まれてくる性別を間違えたんでしょうね。。。考え方が男だものｗｗｗそのうち落ち着いてくれるとは思いますが、私は非常になんともコメントしがたい立場でもやもやばかりが溜まってしまいます。むむむ・・・。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://noithatadt.com/archives/38/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://noithatadt.com/archives/38" />
	</item>
	</channel>
</rss>

